メトロポリタン美術館展

メトロポリタン美術館展
西洋絵画の500年
2022/2/9~5/30
国立新美術館 企画展示室1E

ホームページ
https://met.exhn.jp/
東京展作品リスト
https://met.exhn.jp/list_tokyo.pdf

初日に行ったこともあり、とても混んでいました。
グッズ売り場も大混雑。図録は通信販売でも買えるので、通販の方がおすすめです。

以下、私が気になった作品です。

エル・グレコ(本名 ドメニコス・テオトコプーロス)
羊飼いの礼拝 (1605–10年頃)
ディエゴ・ロドリゲス・デ・シルバ・イ・ベラスケス
男性の肖像 (1635年頃)
ベラスケスと工房(1623–60年)
オリバーレス伯公爵ガスパール・デ・グスマン(1587–1645年) (1636年頃/以降)
カラヴァッジョ(本名 ミケランジェロ・メリージ)
音楽家たち (1597年)
ジョルジュ・ド・ラ・トゥール
女占い師 (おそらく1630年代)
シモン・ヴーエ
ギターを弾く女性 (1618年頃)
ヨハネス・フェルメール
信仰の寓意 (1670–72年頃)
レンブラント・ファン・レイン
フローラ (1654年頃)
エリザベート・ルイーズ・ヴィジュ・ル・ブラン
ラ・シャトル伯爵夫人(マリー・シャルロット・ルイーズ・ペレット・アグラエ・ボンタン、1762–1848年) (1789年)
マリー・ドニーズ・ヴィレール
マリー・ジョゼフィーヌ・シャルロット・デュ・ヴァル・ドーニュ(1868年没) (1801年)
ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー
ヴェネツィア、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂の前廊から望む (1835年頃)
ギュスターヴ・クールベ
漁船 (1865年)
水浴びする若い女性 (1866年)
ジャン=レオン・ジェローム
ピュグマリオンとガラテア (1890年頃)
カミーユ・コロー
遠くに塔のある川の風景 (1865年)
フランシスコ・デ・ゴヤ・イ・ルシエンテス
ホセ・コスタ・イ・ボネルス、通称ペピート(1870年没) (1810年頃)
エドゥアール・マネ
剣を持つ少年 (1861年)
オーギュスト・ルノワール
海辺にて (1883年)
ヒナギクを持つ少女 (1889年)
クロード・モネ
木馬に乗るジャン・モネ(1867–1914年) (1872年)
エドガー・ドガ
踊り子たち、ピンクと緑 (1890年頃)
ポール・ゴーギャン
タヒチの風景 (1892年)
フィンセント・ファン・ゴッホ
花咲く果樹園 (1888年)
ポール・セザンヌ
ガルダンヌ (1885–86年)
リンゴと洋ナシのある静物 (1891–92年頃)
アルフレッド・シスレー
ヴィルヌーヴ=ラ=ガレンヌの橋 (1872年)
クロード・モネ
睡蓮 (1916–19年)